2026.09.27 建築
コンクリート量と打設手間を縮減するためであり、 住宅以外の小規模木造で、床組をつくる必要がない場合にこれが可能になる。 この上にパッキンをかませて土台を敷き、 心配はレベル出しであったが、許容範囲に収まっている。 そこは木造のいいところで、多少はタテリの修正が可能なのだ。 来月初めが建前になる。